2012-09-01から1ヶ月間の記事一覧
今週は、出張が立て込んでいるので、火曜日、水曜日が東京。いったん広島に戻り、金曜日は、大阪に移動。大阪で仕事関係の勉強会に出席し、その後、息子の住む京都に一泊する予定で、大阪駅に行ってみると、ホームにわんさか人があふれていて・・・・・・う…
昨日は、とっても、嬉しいことが。長女の第2子 孫②ユートが、満1歳になりました。生後9日で危篤になって、家族が茫然自失のうちに、緊急搬送、手術、集中治療室、となった、10月は、はるか遠い昔のことのよう。あれから、6回の入退院をくりかえしましたが、5…
今週は、出張続きで、あわただしい。自分で、売れない演歌歌手みたい、と揶揄してます。東京→広島→大阪→京都→広島→福山。6日間で日本横断。縦断じゃないだけマシと思おう。おまけに休日出勤もあるよ。いつから、私は肉体派OLになったのだ?しかも、こんな歳く…
私の住んでいるニュータウンは、海抜300メートルで、最寄のJR駅からは、長い長い登り坂が続いています。坂の街に住む住民にとっての、永遠の憧れ、それは”平地”店舗もほとんど無い。休日の朝、散歩がてら喫茶店でモーニング、ってのが、長い間の夢です。そ…
金曜日の夜、飲み仲間K子ちゃん夫妻に、晩ご飯をおつきあいいただきました。焼酎・日本酒派のオットが留守なので、こじゃれた晩ご飯になりました。アーバンビュータワーの1F『Grand Cafe グランカフェ』のナチュラルディナー。パンと野菜は食べ放…
広島市内探訪は、美術館、図書館とハシゴしてから、日曜日に人の多さで撃沈した『秋の北海道物産展』へリベンジしました。どんだけ、食べ物に欲深いのか・・・・・平日でも、やっぱり、人が多い。行列している・・・・。けど、ここでヘタれたら、リベンジの…
全部消化しきれていなかった夏休みがあと2日残っていたので、平日休暇です。遠出の予定も無く、近場で広島市内探訪しました。①地元のカフェ『前久保商店』では、『朝ビール250円』と書かれていたメニューの黒板に、オットが反応。休暇だから許そう。 ②芸術の…
京都弾丸ツアーから帰ってきた翌日に、北海道に行く・・・・・・体力は無いので、広島三越で開催中の『北海道秋の物産展』に行きました。なぜ、私達(どの、わたしたち??)は、『北海道』という地名に弱いのか。北海道には、ゼッタイ、美味しいものがある…
先週末は、ワインによくあうお料理が美味しいワイン居酒屋『CHARBON』にて壮行会。 3月に私の転勤の送別会を開いていただいた取引先の営業さんのおひとりが、転職されることになり、その壮行会でした。 全員、違う会社の営業マンで、それもライバル会…
3連休の初日、京都へ日帰りバスツアーに行ってきました。京都では、各所でいろいろな市がたってますが、毎月15日に知恩寺で開催の『手作り市』は、手作り、自家製のものオンリーの一大ハンドメイドマーケット。実は、2年前に一度、訪れてことはあるのですが…
小鉢の中にあるコレ↓ なんに見えますか ネギ??セロリ??ひょっとしてタマネギ??・・・・・なんでも良いんです。これから食べるものに見えれば・・・・・。だって、うちのオットは、初めてコレを食卓に出していたら、なんのためらいも無く、無言で捨てた…
4月に転勤した部署は、長年、営業系の仕事をしていた私には、初めての法律関連の部署で、大学(法学部だった)卒業以来、四半世紀ぶりに、六法全書なんてのを開いてます。サラリーマンだから『行け』と言われたところに行く、受け入れてくれる場所があるのは…
いつも、飲んだくれてばかりいるわけではありません。夫婦2人暮らしなので、日々の食生活は、けっこう健康的なのだ。こんな感じ↓小松菜の白和えと、とうがんの鶏そぼろ餡かけ。 サラダは豆類に豆腐、アボガトとトマト。茄子と糸唐辛子の煮物。 とうがん、茄…
広島そごうで開催中の『私の針仕事』展に、職場の手芸好き先輩と行ってきました。不器用なんだけど、手仕事、針仕事を見るのは大好きで。ファブリックやレースやリボンやらに、女子は萌えますよね。いくつになっても・・・・・・もう、おばさんじゃなくて、…
日曜日から、わが家で不思議なものが迷子になってます。それはコレ↓正規な名称は不明だが・・・・ガスレンジの鍋を置く器具?台?脚?みたいな?完成した全貌はこんな感じになるはずのコレ↓ いま、こんな感じで。ガスコンロの一部の器具が行方不明になってま…
もう十分に大人ではあるんですが・・・・・少し背伸びした気持ちで、ちょっとジヤージーでシックなライブを聴きに行きました。広島の中心部 クリスタルビル19階にある天空のライブハウス『Juke』でのJAZZライブ。薄闇の頃と、すっかり暗くなってから…
熊野町の『筆の里工房』で開催中の北大路 魯山人展に行ってきました。日本人て魯山人好きですよね。テレビの『なんでも鑑定団』にも、よく登場します(ホンモノも贋作も)魯山人といえば、書家・陶芸家・美食家といわれてますが、正直、美食家という肩書きは…